Music bar Oldies (オールディーズ)
| カテゴリ:店内&楽器のご紹介 |
- Halloween party ![ 2010-10-08 10:51 ]
- Back to the FUTURE[ 2010-05-20 11:22 ]
- 楽器の紹介 ギター3[ 2010-05-11 17:38 ]
- 楽器の紹介 ギター2[ 2010-05-07 14:21 ]
- 楽器の紹介 ギター1[ 2010-05-05 10:39 ]
- 楽器の紹介 ベース1[ 2010-05-04 09:12 ]
- John Lennon & Yoko Ono[ 2009-08-12 01:23 ]
- HAPPY BIRTHDAY[ 2009-07-23 01:40 ]
- スタッフ紹介(一部)[ 2009-07-22 18:30 ]
- Juke Box[ 2009-07-22 17:36 ]
今月の30日はOldiesのHalloween party !
僕たちお化けがお店のどこにいるのか探してくださいねm(_ _)m




僕たちお化けがお店のどこにいるのか探してくださいねm(_ _)m




本日はOldiesは店休日です。
今日もギターの紹介をしていきたいと思います。
フェンダー ストラトキャスター
ストラトキャスターは、レス・ポールに遅れること2年、1954年に登場し、当初は市場の評価は得たギターでした。
ところが、60年代後期に入ると、ヴェンチャーズに代表されるサーフミュージックの人気、さらにはクラプトンやレッド・ツェッペリンらによる、いわゆるハードロック=レス・ポールといったイメージによって、ストラトキャスターの人気は見る影もなく、生産中止の危機に追い込まれることになります。
しかし、あるギタリストの出現でストラトの人気は一変します。
そのギタリストが、ジミ・ヘンドリクスです。
当時、経営危機に陥っていたフェンダー社を救い、ストラトを救った救世主がジミだったのです。
また、ジミの演奏に影響を受けたミュージシャンは多く、ストラトキャスターは今も愛され続けています。
このストラトは、カリフォルニアの空をイメージしたソニックブルーという色で、おまけにレフティーなんです。
まだ、お店でこのギターをお弾きになられたお客様はいらっしゃらないのが残念です。
右利き用に弦を張り替えてもよいのですが、やっぱりレフティーのギタリストの方に弾いて頂きたいですね。

今日もギターの紹介をしていきたいと思います。
フェンダー ストラトキャスター
ストラトキャスターは、レス・ポールに遅れること2年、1954年に登場し、当初は市場の評価は得たギターでした。
ところが、60年代後期に入ると、ヴェンチャーズに代表されるサーフミュージックの人気、さらにはクラプトンやレッド・ツェッペリンらによる、いわゆるハードロック=レス・ポールといったイメージによって、ストラトキャスターの人気は見る影もなく、生産中止の危機に追い込まれることになります。
しかし、あるギタリストの出現でストラトの人気は一変します。
そのギタリストが、ジミ・ヘンドリクスです。
当時、経営危機に陥っていたフェンダー社を救い、ストラトを救った救世主がジミだったのです。
また、ジミの演奏に影響を受けたミュージシャンは多く、ストラトキャスターは今も愛され続けています。
このストラトは、カリフォルニアの空をイメージしたソニックブルーという色で、おまけにレフティーなんです。
まだ、お店でこのギターをお弾きになられたお客様はいらっしゃらないのが残念です。
右利き用に弦を張り替えてもよいのですが、やっぱりレフティーのギタリストの方に弾いて頂きたいですね。

急に暑くなりましたね!今日も小倉は晴天です。
ここ数日で、皆さんのおうちでも麦茶の量産をはじめた方も多いのでは?
夜はOldiesに冷たいビールを飲みに来ませんか?
さて今回も引き続きギターを紹介していきます。
オービル レスポール・カスタム
あまり馴染みの無いブランドかもしれませんが、Orville(オービル)は、1980年代後半から1990年代にかけて登場したギブソン公認のブランドだったんです。
創設者オービルHギブソンから名付けられていて、ギブソンの正式なライセンスのもとピック・アップ等の供給を受け日本国内で生産されていた由緒正しきブランドなんです。
このギターは、1990年代に製造された20年選手です。
レス・ポールと言えば、昨年お亡くなりになられた名ギタリストのレス・ポールさんのシグネチャーモデルで、エレキギターの歴史に欠く事の出来ないモデルですよね。
かの桑田佳祐さんも、「恋するレス・ポール」と言う歌をつくっているくらいです。
ですから、レス・ポールを愛するギタリストは多く、数々の名演をこのモデルで奏でてきました。
このカスタムモデルは、色こそ違いますけど久留米出身の鮎川誠さんのトレードマークにもなっています。
ちなみに、奥様のシーナさんは若松出身でしたよね。
いつ日か、オールディーズにご来店は、あるのでしょうか?
レスポースにしては軽量なこのギターは、カッティングも軽快に抜けてくれますし、本来の図太い音も出せますよ。
腕に覚えのある方、ガツンと弾き倒してください。

ここ数日で、皆さんのおうちでも麦茶の量産をはじめた方も多いのでは?
夜はOldiesに冷たいビールを飲みに来ませんか?
さて今回も引き続きギターを紹介していきます。
オービル レスポール・カスタム
あまり馴染みの無いブランドかもしれませんが、Orville(オービル)は、1980年代後半から1990年代にかけて登場したギブソン公認のブランドだったんです。
創設者オービルHギブソンから名付けられていて、ギブソンの正式なライセンスのもとピック・アップ等の供給を受け日本国内で生産されていた由緒正しきブランドなんです。
このギターは、1990年代に製造された20年選手です。
レス・ポールと言えば、昨年お亡くなりになられた名ギタリストのレス・ポールさんのシグネチャーモデルで、エレキギターの歴史に欠く事の出来ないモデルですよね。
かの桑田佳祐さんも、「恋するレス・ポール」と言う歌をつくっているくらいです。
ですから、レス・ポールを愛するギタリストは多く、数々の名演をこのモデルで奏でてきました。
このカスタムモデルは、色こそ違いますけど久留米出身の鮎川誠さんのトレードマークにもなっています。
ちなみに、奥様のシーナさんは若松出身でしたよね。
いつ日か、オールディーズにご来店は、あるのでしょうか?
レスポースにしては軽量なこのギターは、カッティングも軽快に抜けてくれますし、本来の図太い音も出せますよ。
腕に覚えのある方、ガツンと弾き倒してください。

今回は、お店のギターのご紹介です。
東海(Tokai)テレキャスタータイプ
このモデルは、1980年代前半の製造で、30年の時を経たオールドです。
オールドギターには、独特の雰囲気があり、特にこの当時の東海製ギターは技術力の評価が高く、本家『フェンダー』社もその実力に脅威を感じていたそうです。
このギターは、ビートルズファンの方には一目瞭然ですね。
映画『レット・イット・ビー(Let It Be)』の中でジョージ・ハリスンが使用していたモデルにそっくりです。
フロントピックアップが、ハムバッカーに変えられていますので、仕様は異なっているのですが、面白い音づくりが出来ると思いますよ。フロント・ハムのテレキャスと言えば、キース・リチャーズなんですけどね。
ちなみにこのテレキャスターモデルは、1948年に『フェンダー』社が発表した初のエレクトリック・ギターで、エスクワイヤーの名称で発売されました。しかし、二度の名称変更でテレキャスターに。
このテレとは、テレビジョンのからとったらしいですよ。
当時最も注目を浴びていてメディアがテレビだったので、その勢いにあやかったそうです。ここにもその時代背景を感じますね。
備え付けの真空管アンプとの相性もばっちりですので、ぜひ、お好みの音をつくってみてください。あの頃の音がよみがえるかもしれませんよ。

東海(Tokai)テレキャスタータイプ
このモデルは、1980年代前半の製造で、30年の時を経たオールドです。
オールドギターには、独特の雰囲気があり、特にこの当時の東海製ギターは技術力の評価が高く、本家『フェンダー』社もその実力に脅威を感じていたそうです。
このギターは、ビートルズファンの方には一目瞭然ですね。
映画『レット・イット・ビー(Let It Be)』の中でジョージ・ハリスンが使用していたモデルにそっくりです。
フロントピックアップが、ハムバッカーに変えられていますので、仕様は異なっているのですが、面白い音づくりが出来ると思いますよ。フロント・ハムのテレキャスと言えば、キース・リチャーズなんですけどね。
ちなみにこのテレキャスターモデルは、1948年に『フェンダー』社が発表した初のエレクトリック・ギターで、エスクワイヤーの名称で発売されました。しかし、二度の名称変更でテレキャスターに。
このテレとは、テレビジョンのからとったらしいですよ。
当時最も注目を浴びていてメディアがテレビだったので、その勢いにあやかったそうです。ここにもその時代背景を感じますね。
備え付けの真空管アンプとの相性もばっちりですので、ぜひ、お好みの音をつくってみてください。あの頃の音がよみがえるかもしれませんよ。

ゴールデンウイークもずっと営業しているOldiesですが
今日はお休みをいただきます。
というわけで今回はお店にある楽器のご紹介!
カール・へフナー(Karl Hofner)
デビュー当時からポール・マッカートニーが使用しているベースですね。
これは、あまりにも有名な通称「バイオリン・ベース」です。
おまけに、このベースは1960年代の製造のビンテージで、レフティー。
ポールのモデルそのものなんです。
小ぶりなボディに、ホロー(空洞)の構造で、柔らかい良い音がしますよ。
ビンテージやオールドがさりげなくあるのがオールディーズの特徴かもしれませんね。
一見の価値あるベースです。ぜひ、お店でじっくり観察してみてください。

今日はお休みをいただきます。
というわけで今回はお店にある楽器のご紹介!
カール・へフナー(Karl Hofner)
デビュー当時からポール・マッカートニーが使用しているベースですね。
これは、あまりにも有名な通称「バイオリン・ベース」です。
おまけに、このベースは1960年代の製造のビンテージで、レフティー。
ポールのモデルそのものなんです。
小ぶりなボディに、ホロー(空洞)の構造で、柔らかい良い音がしますよ。
ビンテージやオールドがさりげなくあるのがオールディーズの特徴かもしれませんね。
一見の価値あるベースです。ぜひ、お店でじっくり観察してみてください。

Oldiesには、エルビスをはじめ何枚かのポスターがありますが、中でもレアなポスターはこの一枚。
開店のお祝いにお客様からプレゼントされたもので、ジョン夫妻がプライベートで軽井沢に遊びに来
た時の生写真とか!(喜)
サインが入っていれば、高値で・・・\\\(欲)
大事にしたいと思います。(謝)

開店のお祝いにお客様からプレゼントされたもので、ジョン夫妻がプライベートで軽井沢に遊びに来
た時の生写真とか!(喜)
サインが入っていれば、高値で・・・\\\(欲)
大事にしたいと思います。(謝)

Oldiesでは、ご来店当日がお誕生日のお客様に「oldiesオリジナル芋焼酎ボトル」をプレゼントしています。
今夜の主役は、中央で帽子をかぶってピースサイン!のYUMEさんです。
♪ Happy birthday YUME sa-n !! ♪

バースデイ・パーティはぜひ Oldiesで!
今夜の主役は、中央で帽子をかぶってピースサイン!のYUMEさんです。
♪ Happy birthday YUME sa-n !! ♪

さて 今回はスタッフの紹介をしてみたいと思います。
店長のトミー。ルックスは「おくりびと」に出演した、布団に横たわる峰岸徹?という意見アリ。
好きな音楽ジャンルは演歌です(^^)…でもカラオケの十八番は、シブガキ隊の”スシ食いねえ”というカオスぶり。アメリカン風なのは名前だけ?…いやいや、いい音楽にはジャンルは関係ありませんよね?!
「皆さん、遊びに来てくださいね!」
店長のトミー。ルックスは「おくりびと」に出演した、布団に横たわる峰岸徹?という意見アリ。
好きな音楽ジャンルは演歌です(^^)…でもカラオケの十八番は、シブガキ隊の”スシ食いねえ”というカオスぶり。アメリカン風なのは名前だけ?…いやいや、いい音楽にはジャンルは関係ありませんよね?!
Oldies店内に入るとすぐ正面、どどーんと目に飛び込んでくるのがこのジューク。
ドイツ製・ワリッツァー社のもので、45回転のEPレコードが50枚入ってます。
(A面B面で計100曲 i-podと比べると…イエなんでもありません^^)

100円を入れて、選曲ボタンを押すと、機械が自動的に盤を探して来て演奏が始まります!
(若者はこの時点でビックリ?!)
ググーンとのびるアームのしぐさ、なかなかカワイイんですよ!ぜひ一度 見てください。根強いファンが多いのもうなづけます。
ジュークボックスは、第二次世界大戦後、アメリカの駐留軍が日本に持ち込んだのが初めだといわれています。
1950年半ばから60年にかけて喫茶店やスナック ホテルなどでは良く見かけましたが
昭和50年ごろからのカラオケの流行をきっかけに 街から姿を消してしまいました。

お気に入りのあの曲や思い出のこの曲…
いろいろありますが、みなさんのお家のCDの音とは
一味違うと思いますよ。
Oldiesでアナログの響きと昔懐かしいディスプレイを体験してください。
ドイツ製・ワリッツァー社のもので、45回転のEPレコードが50枚入ってます。
(A面B面で計100曲 i-podと比べると…イエなんでもありません^^)

100円を入れて、選曲ボタンを押すと、機械が自動的に盤を探して来て演奏が始まります!
(若者はこの時点でビックリ?!)
ググーンとのびるアームのしぐさ、なかなかカワイイんですよ!ぜひ一度 見てください。根強いファンが多いのもうなづけます。
ジュークボックスは、第二次世界大戦後、アメリカの駐留軍が日本に持ち込んだのが初めだといわれています。
1950年半ばから60年にかけて喫茶店やスナック ホテルなどでは良く見かけましたが
昭和50年ごろからのカラオケの流行をきっかけに 街から姿を消してしまいました。

お気に入りのあの曲や思い出のこの曲…
いろいろありますが、みなさんのお家のCDの音とは
一味違うと思いますよ。
Oldiesでアナログの響きと昔懐かしいディスプレイを体験してください。
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